深くくわえてほしいみたいだけど喉がくるしくて嫌です。

フェラチオと聞いて、男性が思い浮かべるのがディーブスロート。

男性器を根元までくわえるフェラチオですが、女性にとっては喉の奥にペニスが当たって嘱吐したくなるなど苦しいことばかりなのです。

男性にとっては、女性がゲボッとなることが征服感なのかもしれないけど。

彼氏が望んでいるからと、一生懸命にディープスロートをする女性もいるかもしれませんが、実はこの方法では、男性はほとんど感じないのです。

男性器の感じる部分は亀頭と小帯、それに陰嚢です。

ペニスで気持ちよくなるためには、ペニスの先端か、陰嚢を刺激するのがもっとも効果的なのです。

喉元までくわえてもどうってことないのです。

言ってみれば指を証めるのと変わらないぐらい。

ただ、視覚的には男性|は興奮するのでしょう。

だって、好きな人が苦しみながらも、そこまでやってくれているから。

だけど、あの喉に突き刺さるような感覚だけはコリゴリと思っている女性は少なくないはず。

 

そこで、ディープスロートの呪縛から解放されるいい方法をお教えましょう。

それが目隠し。

男性に目隠しをしてから、ペニスの先端部や陰嚢を砥めるのです。

視覚的な興奮がなくなってしまえば、ディープスロートよりも、先端のほうが感じることが自覚できるはず。

そうすれば男性も納得するし、苦痛であった行為からも脱却できるのです。

 

「ディープスロートよりこっちのほうが気持ちいいでしょ」って聞いてみれば、うなずく男性ばかりです。

それに、目隠しプレイって楽しそうでしょ。